今年も多くの方に楽しんでいただいているアイスハーブティー。「ハーブティーはホットの飲み物」と思われていた方も、その軽やかな喉ごしと爽やかな風味を通じて、ホットとはひと味違う夏ならではの新たな魅力を感じていただけたのではないでしょうか。。
まだアイスハーブティーをお試しでない方も、新たな一杯に挑戦してみませんか?
そこで今回は、エンハーブスタッフがおすすめするアイスハーブティーの楽しみ方アイデアをご紹介します。
人気の水出しアイスハーブティー「グレフルピール&バタフライピー」のアレンジ方法も紹介しておりますので、ぜひご注目ください!
〈店舗スタッフ Sさん〉ジンジャーシロップと合わせる
水出しアイスハーブティーとジンジャーシロップ「生姜と8種のハーブの濃縮シロップ」の組み合わせがとても手軽で美味しいです。ジンジャーシロップにはルイボスやハイビスカスが入っているので、ブレンドハーブが被っていない「レモンピール&レモンマートル」がおすすめ。
「グレフルピール&バタフライピー」との組み合わせは、色の変化も楽しめるのでイチ押しです!
〈店舗スタッフ Iさん〉クリームソーダ風にアレンジ
「グレフルピール&バタフライピー」を濃いめに抽出して炭酸水で割り、そこにアイスクリームを乗せてクリームソーダ風に!さくらんぼを添えれば、よりご褒美感がアップした喫茶風クリームソーダが楽しめます。
〈店舗スタッフ Mさん〉水出しでも冷え対策?!
シナモンをお湯出しで少量出した後に水を足してぬるま湯にし、その後、水出しアイスハーブティーのスティックを1包入れて一晩抽出。クーラーで冷えてしまうので水出しでも冷え対策がしたいのと、シナモンが好きなので飲んでいます。
シナモンをラベンダー、ペパーミントにしても風味が良いです。
Mさんの夏のハーバルライフ
日中はハーブティーをアイスか常温で、夜はホットで飲んでいます。
コーヒーはブラック派なのにハーブティーは甘い物派の私は、一日中甘いハーブティーで間食も減って一石二鳥!
日中は「グレフル美巡茶」や「ライムレモングラス茶」を。
夜は「凛として輝く毎日に苺とローズ茶」にラベンダーをトッピングしています。
〈店舗スタッフ Nさん〉水出しで青色ゼリーに
水出しアイスハーブティー「グレフルピール&バタフライピー」は色味を活かして、濃く抽出してゼリーにアレンジ!炭酸をいれてフルーツポンチにしても美味しそうです。
今年新発売の水出しアイスハーブティー「グレフルピール&バタフライピー」に関しては、ゼリーで楽しむ声が多くありました。
紫陽花のように青やピンク、紫と色の変化が楽しめるので、ぜひ試してみてくださいね!
夏にぴったりなさっぱりした甘味で食感もアクセントになり、とても美味しかったです。 (店舗スタッフ Iさん)
ヨーグルトゼリーと二層にしたり、クラッシュゼリーにして飲むヨーグルトに入れたりすると涼を感じる見た目と面白い食感で、楽しみながら飲めます。 (店舗スタッフ Kさん)
ゼリーの中にスイカやキウイを入れると、より美しく美味しい! (EC担当 Yさん)
ジュレがほんのり甘く、食感が加わり楽しめました!
色は少し白いブルーになってしまいますが、きらきらジュレで可愛く仕上がりました。(店舗スタッフ Gさん)
〈店舗スタッフ Aさん〉ホットでもアイスでも楽しめる
アイスハーブティーはごくごく飲めるのでお風呂上がりの水分補給として飲むことが多いです。最近お客さまにおすすめしてるのは「檸檬カミツレ茶」とジンジャーシロップ「生姜と8種のハーブの濃縮シロップ」の組み合わせ。
ホットならはちみつレモンのように、アイスで楽しむなら濃いめに抽出して冷やした後、炭酸水とシロップで割るとレモネードのような味わいが楽しめます。
〈I店舗スタッフ一同〉水出し×水出しで広がる可能性?!
水出しアイスハーブティー「グレフルピール&バタフライピー」×「ハイビスカス&レモングラス」の組み合わせはよりフルーティーな味わいに。「グレフルピール&バタフライピー」×「ルイボス&ネトル」は紅茶のような飲み心地が楽しめます。
また「グレフルピール&バタフライピー」「レモンピール&レモンマートル」「ハイビスカス&レモングラス」それぞれでゼリーをつくり、サイダーや果物を加えれば涼しげなフルーツポンチの完成!
実験のように楽しめるティータイム
ティーバッグを使えば手軽にさまざまな組み合わせを試すことができ、自分だけの風味や目的にぴったりのブレンドを見つけることができます。
そのプロセスはまるで化学実験のようで、ワクワクしますよ!
まずは、お手持ちのティーバッグを自由に組み合わせて、新しい発見を楽しんでくださいね。
おすすめの飲み方や取り入れ方のアイデアは、他にもまだまだありますよ!
・水出しアイスハーブティー「ハイビスカス&レモングラス」にブルーベリーはちみつシロップを入れると美味しいです (販促担当 Yさん)
・水出しアイスハーブティー「ハイビスカス&レモングラス」にひとつまみの塩を入れて、スポーツドリンク風に (研修担当 Oさん)
・「グレフルピール&バタフライピー」を濃いめに出して炭酸水で割って飲むのが最高に◎ (店舗スタッフ Hさん)
・抽出して凍らした「グレフル美巡茶」に炭酸水を入れて、フレッシュミントとフルーツをトッピングしてサングリア風にして飲みます (店舗スタッフ Eさん)
・日中も冷えたものを飲みたい時は、前日にハーブティーを凍らせて持ち歩きしています (店舗スタッフ Nさん)
・夜に「ライムレモングラス茶」をハッピーポットでつくって冷蔵庫で冷やし、朝の目覚めの一杯に。
汗をかいたカラダに染み渡り、良いスタートがきれる気がします! (店舗スタッフ Mさん)
・基本的にほっとしたいけどリフレッシュもしたい時は朝晩はホット、それ以外はアイスか常温で飲むことが多いです (店舗スタッフ Iさん)
・水出しアイスハーブティーは、前日の夜につくって大学に持って行っています。ホットの場合は、お風呂上がりの寝る前に飲んでいます。
最近は夜に「グレフル美巡茶」をハッピーポットでつくって、まずホットで飲んだ後に冷蔵庫に入れて、その日のお風呂上がりと次の日の朝にアイスで飲んだりもします (店舗スタッフ Tさん)
・「ノンアルモヒート風アレンジ」おすすめです!
【作り方】① きび砂糖でシロップを作る ② フレッシュミントとカットレモンと氷入れる ③ シロップと「グレフルピール&バタフライピー」を注ぐ ④ フレッシュミントやカットレモンをよく潰して飲む (店舗スタッフ Yさん)
・特別な日は、甘酸っぱい茶葉(ハイビスカスブレンドなど)を濃いめにつくって(大さじ2で200cc)、冷蔵庫保管。
その後、炭酸水と割ってシャンパングラスに入れて乾杯! (店舗スタッフ Yさん)
最後は、新商品の水出しアイスハーブティー「グレフルピール&バタフライピー」で今夏スタッフがトライしたいことを紹介します!
・乳酸飲料と割ったら青紫×白で涼し気だなと思いました (商品開発担当 Hさん)
・濃いめに抽出して真夏のシャーベット用として活用したい! (店舗スタッフ Fさん)
・休日のゆったりとしたい時に、グレープフルーツジュースと割ったり、炭酸と割ったりして楽しみたいです (お客さまサポート担当 Sさん)
・程よく甘みがあるので、シャーベットにしてみても美味しそう! (お客さまサポート担当 Kさん)
・他の水出しよりもあっさりとしていて、でもほんのり甘みのあるハーブティーだと感じたので、強めの味が苦手かもというお客さまにおすすめしたいです。
あっさりとした風味は、一日の始まりの水分補給として良いと思いました (店舗スタッフ Yさん)
・色のきれいなお茶なので、中味が見えるボトルに入れて持ち歩きたいです。旅行先などでは、光にかざして写真を撮りたい! (役員 Mさん)
自分らしいアレンジを楽しみながら、アイスハーブティーの新たな魅力を見つけてみてくださいね。
お試しになった感想や新しいアイデアがございましたら、ぜひスタッフにお声がけいただくか、シェアして教えてくださいね。
皆さまからの素敵なアイデアをお待ちしております♪

![[限定]ハーブウォーターローディングボトル( 550ml / / オフホワイト)](/img/simpleblog/257/goods/1120735-01_65ae93eb973c4b9c88601f94e7d08c23.jpg)
![[限定]ハーブウォーターローディングボトル(カデットブルー)( 550ml / / カデットブルー)](/img/simpleblog/257/goods/1120735-02_c523d8f866854be49b6c0e47b73f6b15.jpg)
![[限定]ハーブウォーターローディングボトル(1L / /オフホワイト)](/img/simpleblog/257/goods/1120736-01_2df140ab4a594d6da9a2e98f390b8083.jpg)
![[限定]気分爽快!晴れやか前線 ライムレモングラス茶(茶葉 / 50g(約12杯分))](/img/simpleblog/257/goods/4412233-11_dbab279bb11541d1a61fed7d53a77147.jpg)










![[限定]ハーブウォーターローディングボトル(カデットブルー)( 550ml / / カデットブルー)](/img/simpleblog/297/goods/1120735-02_c523d8f866854be49b6c0e47b73f6b15.jpg)



![[限定]水出しアイスハーブティー カシス&セイヨウサンザシ(スティックティーバッグ / 15包)](/img/simpleblog/297/goods/e155312-11_81e10bcb0dd7419ea4ee6114b39b4010.jpg)


![[限定]水出しアイスハーブティー カシス&セイヨウサンザシ(スティックティーバッグ / 15包)](/img/simpleblog/296/goods/e155312-11_81e10bcb0dd7419ea4ee6114b39b4010.jpg)
③ 冷凍庫でしっかり凍らせる
④ ハーブティー入りのマイボトルに入れて完成

![[限定]水出しアイスハーブティー カシス&セイヨウサンザシ(スティックティーバッグ / 15包)](/img/simpleblog/295/goods/e155312-11_81e10bcb0dd7419ea4ee6114b39b4010.jpg)
![[限定]水出しアイスハーブティースターターセット550ml([限定]カシス& / セイヨウサンザシ15包入+550ml)](/img/simpleblog/295/goods/e192409-33_e7237dff37c548caa5f78f7d0b0eccd2.jpg)
![[限定]水出しアイスハーブティースターターセット550ml([限定]カシス& / セイヨウサンザシ15包入+[限定]カデットブルー 550ml)](/img/simpleblog/295/goods/e192409-34_b9974dd16d5b409791c59d72605ed15b.jpg)





![[限定]水出しアイスハーブティー カシス&セイヨウサンザシ(スティックティーバッグ / 15包)](/img/simpleblog/294/goods/e155312-11_81e10bcb0dd7419ea4ee6114b39b4010.jpg)



![[限定]水出しアイスハーブティー カシス&セイヨウサンザシ(スティックティーバッグ / 15包)](/img/simpleblog/293/goods/e155312-11_81e10bcb0dd7419ea4ee6114b39b4010.jpg)
水出しでもハーブの旨みがしっかり抽出されるよう製法にこだわり、最良の風味を実現した水出しアイスハーブティー。

![[限定]ハーブウォーターローディングボトル(カデットブルー)( 550ml / / カデットブルー)](/img/simpleblog/253/goods/1120735-02_c523d8f866854be49b6c0e47b73f6b15.jpg)




![[限定]水出しアイスハーブティー カシス&セイヨウサンザシ(スティックティーバッグ / 15包)](/img/simpleblog/253/goods/e155312-11_81e10bcb0dd7419ea4ee6114b39b4010.jpg)
![[限定]水出しアイスハーブティースターターセット550ml([限定]カシス& / セイヨウサンザシ15包入+550ml)](/img/simpleblog/253/goods/e192409-33_e7237dff37c548caa5f78f7d0b0eccd2.jpg)
![[限定]水出しアイスハーブティースターターセット550ml([限定]カシス& / セイヨウサンザシ15包入+[限定]カデットブルー 550ml)](/img/simpleblog/253/goods/e192409-34_b9974dd16d5b409791c59d72605ed15b.jpg)
![[限定]暑さに負けない 茶葉×水出しセット([限定]梅ハイビスカス茶100g / +[限定]水出しグレフルピール&バタフライピー15包)](/img/simpleblog/253/goods/e192604-01_e02616ba943c4565a4954f6a3dffa10b.jpg)
![[限定]1日を晴れやかに過ごす 茶葉×水出しセット(グレフル美巡茶100g / +水出しレモンピール&レモンマートル15包)](/img/simpleblog/253/goods/e192604-02_0fa9cf27396c4dd1ad9b8bf7dfe701ac.jpg)
![[限定]夏をもっと楽しむ 茶葉×水出しセット(檸檬カミツレ茶100g / +水出しハイビスカス&レモングラス15包)](/img/simpleblog/253/goods/e192604-03_9302ed07dfec411aa64a763c33f34a3d.jpg)
![[限定]この夏こそは軽やかに 茶葉×水出しセット(ポンポコタヌキになりたくない時に100g / +水出しルイボス&ネトル15包)](/img/simpleblog/253/goods/e192604-04_7f2d7571b20c48d4902e030f8cd7e34d.jpg)



![[限定]気分爽快!晴れやか前線 ライムレモングラス茶(茶葉 / 50g(約12杯分))](/img/simpleblog/225/goods/4412233-11_dbab279bb11541d1a61fed7d53a77147.jpg)
![[限定]夏に負けない シャキッと梅ハイビスカス茶(茶葉50g / (約12杯分))](/img/simpleblog/225/goods/4412235-11_ea36cce0bb2340f99902f49e73d80320.jpg)
![[WEB限定]天使のひらめき ライムカミツレ茶(茶葉50g / (約12杯分))](/img/simpleblog/225/goods/4412335-11_c229b9a6db904c8990a8c54ca44b0bee.jpg)
![[限定]驚くほどフルーティーな完熟梅のはちみつ(内容量 / 110g)](/img/simpleblog/225/goods/7120017-21_c327b7bb0fc7419e826c75c6522a8519.jpg)





![[限定]ハーブウォーターローディングボトル(カデットブルー)( 550ml / / カデットブルー)](/img/simpleblog/259/goods/1120735-02_c523d8f866854be49b6c0e47b73f6b15.jpg)
![[限定]ハーブウォーターローディングボトル([限定]1L / /オフホワイト)](/img/simpleblog/259/goods/1120736-01_2df140ab4a594d6da9a2e98f390b8083.jpg)





![[限定]すーっと爽快 花通信シトラス茶(ティーバッグ / 30包)](/img/simpleblog/233/goods/4412481-11_a492c6b15f2c4b5593eab18b0fed30c2.jpg)


季節の変わり目によるプチ不調や、乾燥、冷えに悩まされるこの時期。
寒さに負けないカラダづくりをサポートしてくれるのが、「エルダーフラワー」と「リコリス」という2つのハーブ。
エルダーフラワーは、ヨーロッパ原産の落葉低木に咲く花で、和名は西洋ニワトコ。
リコリスは、和名で「甘草」と呼ばれるハーブ。
鍋に水を沸騰させ、火を消してからドライハーブ(エルダーフラワーとリコリス)を入れ、蓋をして5分蒸らす。
茶こしを使ってハーブを濾し、再び鍋に戻す。
ブラウンシュガーとレモン汁を加えたら火にかけ、よく溶かす。
冷めたら保存瓶に移して冷蔵庫で保管する。(消費期限は約1週間)
肌寒い季節は、カラダをあたためるお湯割りがおすすめ。

冷え込みが一気に増してきましたね。
〈あたためハーブ〉として知られる「しょうが」ですが、ぽかぽかパワーをしっかり取り入れるなら、加熱や乾燥させるのがおすすめです。
乾燥しょうがは、ハーブティーとしてはもちろん、スープの素としても使えて便利。
【材料】
【材料】![[限定]黒豆シナモンしょうが茶(ティーバッグ / 30包)](/img/simpleblog/80/goods/4412334-11_3225445d04904b6f9d9481a15ff8760e.jpg)
![[限定]柚子しょうが茶(ティーバッグ / 30包)](/img/simpleblog/80/goods/4412478-11_a651ac50e0f24898b12fe1e03bea780d.jpg)




西洋に伝わる冬の風物詩に、フルーツポマンダーがあります。
ポマンダーはもともと中世ヨーロッパの貴族たちが持ち歩く、金や銅でできた丸い飾りでした。
作り方は簡単で、オレンジなどの果物に、クローブをびっしりと刺していき、シナモンパウダーをまぶして、乾燥させるだけです。
クローブはちょうど釘のような形をしているため、すんなりと刺すことができ、少しクセになる感触と楽しさがあります。
【材料】
② マスキングテープ以外の部分に、竹串で穴をあけながらクローブを刺します。
③ クローブを刺しきったら、マスキングテープをはがし、ビニール袋の中でシナモンパウダーをよくまぶします。
④ 2~3週間ほど風通しのよい場所で乾燥させたら、リボンを巻き、飾りをつけて出来上がりです。
クリスマスの飾りつけや健やかに1年を終えるお守りに、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
ハーブを使ったドリンクと言えばティーが定番ですが、お好みのジュースなどと混ぜれば、ひと味違った味わいを楽しめるだけでなく、美容にも元気にも役立てられます。
ハイビスカスの酸味とスペアミントの爽やかな香りがパイナップルの甘さをほどよく抑え、ちょっと大人の味わいをお楽しみいただけます。
タイムの清々しい香りやライムのすっきりとした酸味は、暑い夏にぴったりの爽快さを演出してくれます。
水出しに向いているハーブティーは、ルイボスやマテ、ダンディライオンルート、バードッグなどのローストされた状態のもの。
鮮やかなピンクの氷を浮かべれば、いつものドリンクが格段にオシャレに!







4月23日(水)より商品名も新たになった季節限定ハーブティー「気分爽快! 晴れやか前線 ライムレモングラス茶」。
【材料/4人分】
寒天は海藻が原料の健康食品。![[限定]気分爽快!晴れやか前線 ライムレモングラス茶(茶葉 / 50g(約12杯分))](/img/simpleblog/180/goods/4412233-11_dbab279bb11541d1a61fed7d53a77147.jpg)




新しい出会いが広がるシーズン。
朝目覚めたら、お部屋にラベンダーのエアミストをシュッとひと吹き。
市販のマウスウォッシュは刺激が強すぎるという方には、ハーブのマウスウォッシュがおすすめです。
ニオイがついてしまったスーツやジャケット。家に帰ってきたらすぐにハンガーにかけて、風を通しておきましょう。そのときハンガーにひと工夫。
香りである人を思い出したり、過去の出来事を思い出したり、そんな経験はありませんか? 香りが人にあたえる印象は案外大きいもの。






春がやってくるのは嬉しいけれど、鼻のムズムズや目のショボショボが気になり始めている人も多いのではないでしょうか?
花粉シーズンのお助けハーブと言えば、爽やかな香りやスーッとした清涼感のあるものと思われがちですが、じつは「香りの女王」でおなじみのローズも、この時期とっても役に立ちます。
1)大きめのお茶・だしパックに詰めたドライハーブ(5~10g)を、鍋で沸騰させたお湯(500ml)に入れて、10分程度蒸らして成分を抽出します。
2)抽出した液をボウルに移して常温に冷ましたら、薄手のタオルを浸して絞り、まぶたの上にのせましょう。これを数回繰り返します。
ユーカリは、花粉シーズンの代表的なハーブ。
![[限定]すーっと爽快 花通信シトラス茶(茶葉 / 50g(約14杯分))](/img/simpleblog/161/goods/4412479-11_92de77c1617348b2918a388ee81b604f.jpg)






冬の寒さに負けないカラダづくりをサポートするハーブを使ったハーブドリンク。
バードック(ごぼう)やネトルなど、栄養たっぷりのハーブをたっぷりと取り入れられる、寒い朝にぴったりのスープです。
冬のお守りハーブであるエキナセアとエルダーフラワーをブレンドした、ハーブの自然な香りと味わいを贅沢に楽しめるドリンクです。![[限定]柚子しょうが茶(茶葉 / 50g(約10杯分))](/img/simpleblog/83/goods/4412477-11_897ec34d996e4743aa6f3f7b66a9de95.jpg)







寒さがいっそう厳しくなるこの時期は、スパイシーなハーブを選んだり、温めて美味しい豆乳や牛乳を組みあわせたりと、「ポカポカ感」や「元気チャージ」にポイントをしぼってハーブティーをアレンジするのがおすすめです。
まずは、冬の元気やきれいに役立つハーブやスパイス類をご紹介しましょう。
たとえばジャーマンカモミールは、リラックスしたい時に頼りになるハーブ。
また、エキナセアやエルダーフラワーは、冬に負けないチカラをサポートするハーブの代表格として知られています。
寒さが本格化してきたら積極的に取り入れたいのがジンジャーなどのポカポカ系ハーブ。
クローブやシナモン、フェンネルなどのスパイスとして使われるハーブも、じんわり温まりたい時に活躍します。
黒豆茶を使ったチャイは、カフェインレスだから家族みんなで楽しめます。
童話『ピーターラビット』にも登場する、優しい香りと味わいのナイトキャップドリンク。![[WEB限定]黒豆シナモンしょうが茶(茶葉 / 50g(約10杯分))](/img/simpleblog/82/goods/4412476-11_9d4ae5701abb4f3f8808cc124c846e81.jpg)







美容アイテムとして根強いファンの多い植物オイル。
エッセンシャルオイルを肌に塗布して使う際に、希釈するためのベースオイルとして使われる植物性の油がキャリアオイルです。
それだけでもパワフルな植物オイルですが、さらにハーブを漬け込むことで、インフューズドオイル(浸出油)と呼ばれるオイルに変身。
中でもポピュラーなのが、カモミールのインフューズドオイルです。
今回は、ジャーマンカモミールを使用したレシピをご紹介します。
植物の成分が凝縮されている分、お肌のタイプによっては刺激になってしまうこともあるので、パッチテストをしてから使うのが安心です。



