12月13日(土)に2025-26シーズン開幕戦、そして12月20日(土)に味の素スタジアムでのホストゲームを控える東京サントリーサンゴリアスの選手が、エンハーブに来社されました!
今回お越しいただいたのは、森川 由起乙選手(プロップ)、サム ジェフリーズ選手(ロック)、呉 季依典選手(フッカー)、安田 昂平選手(ウイング)の4名。
日ごろの声援への感謝とリーグワンへの意気込みを語ってくださいました。
オーストラリア出身のサム ジェフリーズ選手は、なんと身長200cm!
スタッフも、その大きな手に驚きました。
エンハーブからは、選手のヘアケアを応援するシャンプーとコンディショナーをプレゼント。
試合での活躍を後押しできることを願っています。
その後、ハーブギャラリーでは、ずらりと並んだハーブジャーに歓声が上がり、ハーブの調合にもスクラムを組むように興味津々!
フィールドでは猪突猛進のプレーを見せる選手が、目をキラキラさせている姿に、こちらもタックルされそうな勢いでノックアウト寸前でした。
試合日程や選手プロフィールは、東京サントリーサンゴリアスのオフィシャルサイトをご覧ください。
引き続き、東京サントリーサンゴリアスへの熱いご声援を、よろしくお願いいたします。
今回お越しいただいたのは、森川 由起乙選手(プロップ)、サム ジェフリーズ選手(ロック)、呉 季依典選手(フッカー)、安田 昂平選手(ウイング)の4名。日ごろの声援への感謝とリーグワンへの意気込みを語ってくださいました。
オーストラリア出身のサム ジェフリーズ選手は、なんと身長200cm!スタッフも、その大きな手に驚きました。
エンハーブからは、選手のヘアケアを応援するシャンプーとコンディショナーをプレゼント。試合での活躍を後押しできることを願っています。
その後、ハーブギャラリーでは、ずらりと並んだハーブジャーに歓声が上がり、ハーブの調合にもスクラムを組むように興味津々!フィールドでは猪突猛進のプレーを見せる選手が、目をキラキラさせている姿に、こちらもタックルされそうな勢いでノックアウト寸前でした。
試合日程や選手プロフィールは、東京サントリーサンゴリアスのオフィシャルサイトをご覧ください。
引き続き、東京サントリーサンゴリアスへの熱いご声援を、よろしくお願いいたします。

だんだんと日の入りが早くなり、夜が長く感じられるようになってきました。
ココロを鎮め、幸福感を呼び起こしてくれる香り。
甘さと爽やかさが調和した香りで、ココロとカラダのバランスの調整に優れた精油。
爽やかさと甘さを併せ持ち、気分をリフレッシュさせてくれる精油。


朝晩や日ごとの寒暖差が著しく、急激に冷えるこの季節。
寒さを感じたり緊張したとき、カラダは筋肉をこわばらせます。
ハーブティーはそのイメージ通り、リラックスに役立つものが多くあります。
また、エキナセアやエルダーフラワーは、冬に負けない防衛力を高めるハーブとして知られています。
アロマでもリラックスに向くものは多いのですが、中でも柑橘系の香りはただリラックスするというだけでなく、同時に活力も与えてくれるのが特徴です。
気温の変化が大きく体調にも気を使う季節ですが、あたたかなハーブティーが美味しい季節でもあります。![[限定]柚子しょうが茶(ティーバッグ / 30包)](/img/simpleblog/237/goods/4412478-11_a651ac50e0f24898b12fe1e03bea780d.jpg)




![[限定]柚子しょうがシロップ(内容量 / 120g)](/img/simpleblog/237/goods/e173010-01_f18db3921d234d66bb71cbafdaa6bd6a.jpg)



秋が深まり、少しずつ冬の気配が感じられるようになってきました。
コショウ、クローブとならび、旧約聖書にも登場する世界最古のスパイスのひとつ。
シナモンは、クスノキ科に属する常緑樹の樹皮。
風味付けに利用されることの多いシナモンですが、その働きかけも◎![[限定]黒豆シナモンしょうが茶(ティーバッグ / 30包)](/img/simpleblog/42/goods/4412334-11_3225445d04904b6f9d9481a15ff8760e.jpg)




日本でも秋の一大イベントとして定着した、毎年10月31日に行われる秋の収穫を祝うお祭り、ハロウィン。
その昔、まだ医学が発展していない時代、病気は悪魔や祟りなどのせいとされ、シャーマンや魔女と呼ばれる人たちが、呪術や祈祷による儀式で治療を行っていました。
非科学的な行為に見えますが、その内容をみると、例えば植物を燃やして燻すだとか、枝葉でたたくなど、植物が関係することも多かったようです。
そんな魔女の気分になって、ハロウィンにちなんだパンプキンスープをつくってみましょう。
抗酸化作用にすぐれたかぼちゃ、にんにく、オリーブオイルの組み合わせに、〈若返りのハーブ〉といわれるローズマリーが加わり〈若返りのスープ〉ともいえそうです。

西洋に伝わる冬の風物詩に、フルーツポマンダーがあります。
ポマンダーはもともと中世ヨーロッパの貴族たちが持ち歩く、金や銅でできた丸い飾りでした。
作り方は簡単で、オレンジなどの果物に、クローブをびっしりと刺していき、シナモンパウダーをまぶして、乾燥させるだけです。
クローブはちょうど釘のような形をしているため、すんなりと刺すことができ、少しクセになる感触と楽しさがあります。
【材料】
② マスキングテープ以外の部分に、竹串で穴をあけながらクローブを刺します。
③ クローブを刺しきったら、マスキングテープをはがし、ビニール袋の中でシナモンパウダーをよくまぶします。
④ 2~3週間ほど風通しのよい場所で乾燥させたら、リボンを巻き、飾りをつけて出来上がりです。
クリスマスの飾りつけや健やかに1年を終えるお守りに、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
今や年間を通して私たちを悩ませる不快なムズムズ、ショボショボ。
秋に飛ぶのは、背の低い植物が主です。
![[WEB限定]すーっと爽快 花通信シトラス茶(ティーバッグ / 30包)](/img/simpleblog/134/goods/4412481-11_a492c6b15f2c4b5593eab18b0fed30c2.jpg)











運動時の水分補給を、水やスポーツドリンクではなくハーブティーにしてみましょう。
また、アルゼンチンやブラジルなど、南米のサッカー強豪国では、〈飲むサラダ〉とも表現されるマテ茶が日常的に愛飲されており、これが強健な体力の秘密なのではないかと言われています。
あとひと息、という時にチカラをくれるのがハーブの香り。
運動後の疲労を残さないよう、その日のうちにアロマトリートメントを。







リラックスや癒しのイメージが強いアロマですが、香りの種類や使い方次第で、さまざまな効果が期待できるのをご存知でしょうか。
清涼感のある香りは、やる気を高めたい時や運動後のクールダウンにおすすめです。
マッサージオイルに精油を加えて。
明るく爽やかな香りは、活力を与えてくれるので、運動前に嗅ぐのが◎


カラッとした秋晴れが続き、外出や運動が心地よい季節ですね。
マルベリーは、蚕(カイコ)の飼料として知られる桑の葉のこと。
桑は2~3世紀頃に蚕とともに中国から日本へ伝わったとされ、明治から昭和初期にかけて養蚕業が日本の重要な産業として発展しました。
桑の葉には、カルシウムや鉄分、食物繊維など、日々の健康を支える栄養素が含まれています。![[限定]賢く よくばる私の林檎とシナモン茶(茶葉 / 50g(約11杯分))](/img/simpleblog/79/goods/4412336-11_5fef34062eb14fe2a6b2a7aba89e8155.jpg)




鮮やかなブルーから淡いピンクへ……
ブルーマロウは、ヨーロッパ原産のアオイ科ゼニアオイ属の多年草。
まずは、ブルーマロウティーの基本的な楽しみ方をご紹介します。
青紫色の花びらをお湯に浸してハーブティーにすると、目にも鮮やかなブルーのティーができあがります。
レモンを加えると、やさしいピンク色に。
水出ししたブルーマロウで氷を作っておくと、急な来客時にとっても便利です。![[限定]夕暮れからのやすらぎレモンバーベナ茶(茶葉 / 50g(約16杯分))](/img/simpleblog/22/goods/4412331-11_ae2ac6e48ac249eea87031c161949c8f.jpg)

残暑が続くこの時期は、夏の疲れがじわじわと表面化しやすく、体調や肌のコンディションが不安定になりがちです。
季節の変わり目に感じやすい「重だるさ」や「すっきりしない感覚」に寄り添ってくれるハーブ。
鉄分やミネラルなど栄養素を豊富に含み、春先のムズムズ、グズグズなどの不調緩和にも役立つハーブ。
種子に含まれる成分「シリマリン」が、外食が多い方や味の濃い食事が続きがちな方、お酒が好きな方をいたわってくれるお守りハーブ。
それぞれ単独でも美味しく飲めるハーブですが、上から大匙《2:2:1》の割合でブレンドすると、すっきり軽やかサポートのハーブティーが完成します!![[WEB限定]理想に向かうアタシ(茶葉50g / (約11杯分))](/img/simpleblog/269/goods/4412229-11_edb2f66a9ac1442cb20261907e22e593.jpg)








日中は蒸し暑さを感じますが、夕方以降には時折爽やかな風が感じられるようになりました。
残暑の不快感や気だるさのケアには、フレッシュで快活なレモンの香りがおすすめです。
芳香浴でも、柑橘系のベルガモットや、柑橘系と相性のよいクラリセージの精油がおすすめです。
またクラリセージの香りは、女性の不順なリズムを整えたり、年齢を重ねた女性のアンバランスなココロとカラダのケアも得意とします。
ハーブティーやアロマを取り入れることで、リラックスしてゆったりと過ごす時間をつくりながら、心身共に冴えた軽やかな状態で、秋への移り変わりを楽しみましょう。
![[限定]夕暮れからのやすらぎレモンバーベナ茶(ティーバッグ / 30包)](/img/simpleblog/132/goods/4412332-11_6dc7d589103140a496fbee9fe55104c3.jpg)







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9月とはいえ残暑厳しく、初秋より晩夏の響きがしっくりきますよね。
紫色の大きな頭花をつけるミルクシスル。
葉には光沢とトゲがあり、乳白色の葉脈が特徴です。
ヨーロッパでは、二千年以上前から薬草として用いられてきた歴史があり、中世の著名なハーバリストであるジェラードやカルペパーなどの書物の中でも、その清浄・保護・再生などのチカラが高く評価されているハーブです。
〈聖なるアザミ〉ミルクシスルは、日々の穢れを清らかなものに変え、明るく活き活きとあるために欠かせない、肝要なチカラを授けてくれるでしょう。



8月27日(水)にJR吉祥寺駅直結とアクセス抜群な「アトレ吉祥寺」本館地下1階に、enherb アトレ吉祥寺店がオープンしました。
エンハーブ史上最大規模の売り場を誇る当店では、お客さまご自身でさまざまなハーブティーを試飲いただける大型ブースを設置し、これまで以上にハーブを通した豊かな体験をお楽しみいただけます。
中央のブースには、量り売りの茶葉とティーバッグがずらり!
シングルハーブティー全種は、お手に取ってご覧いただけます。
試飲ブースに加えて、店内のあちこちでハーブティーとの新しい出会いが待っています。
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
連日の猛暑で、ココロもカラダもお疲れ気味ではありませんか?
さらに、良質な水分とミネラルを補給するなら、ハーブティーがぴったり。
詳しくは、メリーチョコレートの特集ページ「メリーズラボ」をぜひご覧ください!
![[限定]ハーブウォーターローディングボトル( 550ml / / オフホワイト)](/img/simpleblog/267/goods/1120735-01_65ae93eb973c4b9c88601f94e7d08c23.jpg)


暑さの最盛期は過ぎたかと思いきや、再び暑さのピークに。
清涼感No.1ハーブといえば、なんといってもペパーミント!
お湯で淹れたミントティーを冷やしてアイスハーブティーにしたり、ミントのシロップをサイダーで割ったりと、夏でも無理なく取り入れられる方法で、涼しさを感じながら楽しんでみてください。
アロマテラピーでは、体感温度を下げるペパーミントの他、虫除け対策のエッセンシャルオイルがおすすめです。![[限定]気分爽快!晴れやか前線 ライムレモングラス茶(茶葉 / 50g(約12杯分))](/img/simpleblog/221/goods/4412233-11_dbab279bb11541d1a61fed7d53a77147.jpg)
![[WEB限定]天使のひらめき ライムカミツレ茶(茶葉50g / (約12杯分))](/img/simpleblog/221/goods/4412335-11_c229b9a6db904c8990a8c54ca44b0bee.jpg)








すでに厳しい暑さが続いていますが、9月~10月も平年より気温が高くなり、残暑が長引くそうです。
今でこそ冬の風物詩のような甘酒ですが、意外なことに以前は夏の風物詩として親しまれており、今でも俳句では夏の季語とされているそうです。
昔の人の知恵が詰まった甘酒は、最近では発酵ブームも手伝い、カラダによいということで人気が高まっています。
カモミールのアレンジには、いくつかやり方がありますが、おすすめなのはハーブチンキを使うやり方です。
すぐに楽しみたい方は、濃い目にいれたカモミールティーを甘酒と同量で割るのがおすすめ。
ハーブを使ったドリンクと言えばティーが定番ですが、お好みのジュースなどと混ぜれば、ひと味違った味わいを楽しめるだけでなく、美容にも元気にも役立てられます。
それではさっそく、ハーブドリンクのレシピとつくり方をご紹介しましょう。
ハイビスカスの酸味とスペアミントの爽やかな香りがパイナップルの甘さをほどよく抑え、ちょっと大人の味わいをお楽しみいただけます。
タイムの清々しい香りやライムのすっきりとした酸味は、暑い夏にぴったりの爽快さを演出してくれます。
水出しに向いているハーブティーは、ルイボスやマテ、ダンディライオンルート、バードッグなどのローストされた状態のもの。
鮮やかなピンクの氷を浮かべれば、いつものドリンクが格段にオシャレに!







眠りの重要性は言うまでもなく、最近では睡眠時間だけでなく睡眠の質に対しても、目が向けられてきました。
快適な睡眠時間を確保するためには、季節によって変化していく気候に合わせ、環境を整えていく必要があるでしょう。
快眠に欠かせないハーブは何種類かありますが、中でも
熱帯夜対策の場合は、アツアツのものを短時間で飲むと、むしろその温度で暑くなり、眠れなくなってしまいます。
熱帯夜対策としては、アロマも向いています。
さらに、







